巨人岡本和真内野手が、20年シーズン仕様の打撃フォームを模索した。
宮崎秋季キャンプで大城と特打に臨み、計187スイングで15本の柵越え。「下半身を意識するために」とノーステップ打法から始め、その後は軸足の右足を意識しながら、バットを振り込んだ。「1年やればフォームも変わってくる。振りながら作っていきたいです」と話した。
巨人岡本和真内野手が、20年シーズン仕様の打撃フォームを模索した。
宮崎秋季キャンプで大城と特打に臨み、計187スイングで15本の柵越え。「下半身を意識するために」とノーステップ打法から始め、その後は軸足の右足を意識しながら、バットを振り込んだ。「1年やればフォームも変わってくる。振りながら作っていきたいです」と話した。

【阪神】2日の西武戦は中止、台風6号接近に伴う悪天候のため 西宮市は朝から雨降り続く

【阪神】甲子園は朝から雨 夜にかけて本降りか 今日から本拠地西武3連戦も台風6号の影響は…

フレッシュトーナメント開幕 プロ通算525本塁打の清原和博氏の次男の清原勝児が7回に快音

【阪神】重要ピースの右腕モレッタ抹消「再々調整」先を見越した藤川監督の考えは

【セ・リーグ】先週のMVP&今週の展望 モンテルの“シンデレラストーリー”勢いで貯金12へ
