巨人の投手陣は15日、ポカポカ陽気の川崎市・ジャイアンツ球場で桜井俊貴投手らがランニング、キャッチボール、遠投、ブルペン、ノックなどで各自調整を行った。
新型コロナウイルス感染拡大の影響で、各選手に練習内容を一任する個人調整期間が続く。報道陣にも取材自粛が要請される中、藤岡、メルセデス、ディプラン、畠、堀岡、田中豊、井上、太田らが参加し、各自の課題に向き合った。
巨人の投手陣は15日、ポカポカ陽気の川崎市・ジャイアンツ球場で桜井俊貴投手らがランニング、キャッチボール、遠投、ブルペン、ノックなどで各自調整を行った。
新型コロナウイルス感染拡大の影響で、各選手に練習内容を一任する個人調整期間が続く。報道陣にも取材自粛が要請される中、藤岡、メルセデス、ディプラン、畠、堀岡、田中豊、井上、太田らが参加し、各自の課題に向き合った。

【虎になれ】4時間35分の“首位陥落”「2位」になるのはこれを最後にしたい

元日本代表女子の「天才打者」、メジャーのグラウンドに立ち「感無量」

【阪神】ルーカスが21日DeNA戦で先発「今すごく調子のいいチーム」8月に初勝利挙げた相手

【広島】もがき苦しむ森翔平3本塁打献上「野手の方にも申し訳なかった」4回5失点KOで6敗目

【中日】サノーが来季残留、4月に離脱も6月復帰し22発 ムードメーカーとしても存在感
