阪神ドラフト1位の西純矢投手がオリックス戦で公式戦2度目の先発を果たし、3回4安打3失点で課題を残した。
1回1死一、二塁で4番杉本に145キロ直球を捉えられ、右翼へ3ランを献上。公式戦初被弾で初めて自責点がつき「ボールが全然だめ。自分の実力がまだまだ」と猛省した。2、3回は立ち直り、直球やスライダーで3三振を奪うなど持ち味も見せた。
<ウエスタン・リーグ:阪神0-5オリックス>◇31日◇鳴尾浜
阪神ドラフト1位の西純矢投手がオリックス戦で公式戦2度目の先発を果たし、3回4安打3失点で課題を残した。
1回1死一、二塁で4番杉本に145キロ直球を捉えられ、右翼へ3ランを献上。公式戦初被弾で初めて自責点がつき「ボールが全然だめ。自分の実力がまだまだ」と猛省した。2、3回は立ち直り、直球やスライダーで3三振を奪うなど持ち味も見せた。

本塁打王3度の“元オランダ代表”主砲、ユニホーム姿でW杯応援「日本応援してんのかーい」

【阪神】8月開催「B-LUCK DYNAMITE」一部グッズを15日から受注販売

【阪神】藤川監督がプロ2年目右腕に3連投させた理由「できるだけ早い段階できっかけを」

【阪神】交流戦ラスト2試合へ投手練習 先陣濃厚の才木浩人は前回KOで危機感

【ファイターズガール名鑑】2026年のメンバー27人を大紹介!/まとめ
