広島ドラフト1位の森下暢仁投手(22)が粘投でチーム最多の大瀬良に並ぶ3勝目を手にした。
序盤に6点リードをもらいながら、5回には4連打から3失点。4四球と本調子ではなかったが、それでも6回6安打4失点と耐えた。
打っても3回にプロ初安打を右前に落とし、マツダスタジアム初勝利をゲット。チームは4位阪神に1ゲーム差まで迫った。
<広島11-6阪神>◇7日◇マツダスタジアム
広島ドラフト1位の森下暢仁投手(22)が粘投でチーム最多の大瀬良に並ぶ3勝目を手にした。
序盤に6点リードをもらいながら、5回には4連打から3失点。4四球と本調子ではなかったが、それでも6回6安打4失点と耐えた。
打っても3回にプロ初安打を右前に落とし、マツダスタジアム初勝利をゲット。チームは4位阪神に1ゲーム差まで迫った。

【ファイターズガール名鑑】2026年のメンバー27人を大紹介!/まとめ

16日最終決戦 交流戦Vこうなる/一覧

【日本ハム】初めて作曲にも挑戦、ソロイベントで感じた「この時間が好きだな」/滝谷美夢

【ファイターズガール名鑑】千葉しずく、エスコンで見かけたら「ずくちゃん!」と声かけて

【ファイターズガール名鑑】「りこぴん」十川莉子、皆さんに元気と幸せを届けられるよう
