2月の沖縄・宜野座キャンプで左脇腹の筋挫傷を負った阪神鈴木翔太投手が、捕手を座らせた状態でのブルペン投球を再開した。
鳴尾浜で40球を投げ込んだ。「全く痛みもないので、不安もなく気持ちよく投げれた。思った以上に指のかかりとか、スピードも出ていた」と順調な回復に手応え。今後は変化球も試し、感覚を戻していく。
2月の沖縄・宜野座キャンプで左脇腹の筋挫傷を負った阪神鈴木翔太投手が、捕手を座らせた状態でのブルペン投球を再開した。
鳴尾浜で40球を投げ込んだ。「全く痛みもないので、不安もなく気持ちよく投げれた。思った以上に指のかかりとか、スピードも出ていた」と順調な回復に手応え。今後は変化球も試し、感覚を戻していく。

【阪神】台風25号の影響で甲子園も要警戒 強い風吹く見込み、2日連続「風」で痛恨失策

【阪神】追う者と追われる者のドラマ 141試合目で決着した24年の激闘レースを思い出す

【DeNA】20日にも5年連続CS進出が決定 条件は3項目がクリアされること

【ヤクルト】「すっごい粋」「センスありすぎ」対DeNA最終戦で横浜スタジアムからメッセージ

五十嵐亮太氏が古巣ソフトバンクにあっぱれ! ただし1人をのぞいて
