“通天閣打法”とは、ならなかった。
巨人が1点を追う1回1死、坂本勇人内野手(32)は1ストライクからの2球目、中日先発大野雄の146キロ直球を強振。打球は中堅方向に高々と上がると、東京ドームの天井を直撃。場内がどよめく中、打球の角度は少し変化しただけで、中堅手大島は冷静に落下点に入って捕球して中飛となった。
<巨人-中日>◇10日◇東京ドーム
“通天閣打法”とは、ならなかった。
巨人が1点を追う1回1死、坂本勇人内野手(32)は1ストライクからの2球目、中日先発大野雄の146キロ直球を強振。打球は中堅方向に高々と上がると、東京ドームの天井を直撃。場内がどよめく中、打球の角度は少し変化しただけで、中堅手大島は冷静に落下点に入って捕球して中飛となった。

【阪神】ますます気になってきた「10・1」TG直接対決 9月中のV決着可能性は低く

ドラフト上位候補の青学大・渡部海が技ありの3ラン本塁打 前週から内角攻めを克服

ソフトバンク3連覇 地元放送局が59歳応援団長タレントの投稿を謝罪「大変軽率で責任を痛感」

【楽天】吉井理人監督初プロデュースメニュー「おいやんトルティーヤ」19日から販売

【ソフトバンク】小久保裕紀監督が投手起用を大胆ぶっちゃけ「大津を6番手で5連戦は外すと…」
