ソフトバンク三森大貴内野手が“シーズン完走”を目指す。昨季は自己最多86試合に出場。1軍昇格した6月は打率3割1分2厘だったが、徐々に調子を落とし10月は1割台と苦戦した。
【関連記事】ソフトバンクニュース一覧
このオフは1人自主トレで体力を強化しながら「去年感じたことを生かしながら、頭の中も整理して入れるように。シーズンでぶれないようにしたい」と不調を引きずらないために「頭の整理」を重視。「1年間出続けられるように」と意気込んだ。
ソフトバンク三森大貴内野手が“シーズン完走”を目指す。昨季は自己最多86試合に出場。1軍昇格した6月は打率3割1分2厘だったが、徐々に調子を落とし10月は1割台と苦戦した。
このオフは1人自主トレで体力を強化しながら「去年感じたことを生かしながら、頭の中も整理して入れるように。シーズンでぶれないようにしたい」と不調を引きずらないために「頭の整理」を重視。「1年間出続けられるように」と意気込んだ。

【阪神】ますます気になってきた「10・1」TG直接対決 9月中のV決着可能性は低く

ドラフト上位候補の青学大・渡部海が技ありの3ラン本塁打 前週から内角攻めを克服

ソフトバンク3連覇 地元放送局が59歳応援団長タレントの投稿を謝罪「大変軽率で責任を痛感」

【楽天】吉井理人監督初プロデュースメニュー「おいやんトルティーヤ」19日から販売

【ソフトバンク】小久保裕紀監督が投手起用を大胆ぶっちゃけ「大津を6番手で5連戦は外すと…」
