広島新選手会長の大瀬良大地投手が、グラウンド内外でチームをサポートする。新主将の野間が新型コロナウイスル陽性者に濃厚接触の疑いがあるとして広島に残留。一方で5人の新人選手が1軍キャンプを迎える。
【関連記事】広島ニュース一覧
「プレーもそうだがチームを眺めて野手の方にも目を向けたい。若い子も多いのでコミュニケーションをとってプレーしやすい環境をつくりたい」。昨季投手主将の右腕がリーダーシップを見せ、チームをまとめる。
広島新選手会長の大瀬良大地投手が、グラウンド内外でチームをサポートする。新主将の野間が新型コロナウイスル陽性者に濃厚接触の疑いがあるとして広島に残留。一方で5人の新人選手が1軍キャンプを迎える。
「プレーもそうだがチームを眺めて野手の方にも目を向けたい。若い子も多いのでコミュニケーションをとってプレーしやすい環境をつくりたい」。昨季投手主将の右腕がリーダーシップを見せ、チームをまとめる。

【阪神】またまた雨雲とにらめっこ…西宮市は昼過ぎから傘マーク 今季すでに10試合が中止

【阪神】小幡竜平が2軍残留練習に合流 17日に1軍再昇格も出場機会なし

【阪神】高橋遥人がセ投手初の3カ月連続月間MVPなるか ライバル巨人戸郷は月間3勝目ならず

【西武】右肘手術の山田陽翔が3軍戦で実戦復帰「野球は…」ドラフト有力候補を球威で押し込む

【中日】ドアラに“黒いライバル”誕生 山口一郎氏考案「ブラックドアラ」3日巨人戦デビュー
