ソフトバンク柳田悠岐外野手(33)が2試合連続長打を放った。紅組の「3番DH」で出場。1回2死走者なしの第1打席で松本の141キロ直球を左中間へ流した。柳田は悠々と二塁へ到達。前日16日にも実戦初打席で適時二塁打を放っていた。
【関連記事】ソフトバンクニュース一覧
1月下旬に新型コロナウイルスに感染して出遅れていたが、心配無用だ。「痛いところがなく、こうやって野球ができているのは幸せだなと思います」と語っていた主砲。キャプテンマークを左胸につけ、好調を維持している。
<紅白戦:紅組-白組>◇17日◇宮崎・アイビースタジアム
ソフトバンク柳田悠岐外野手(33)が2試合連続長打を放った。紅組の「3番DH」で出場。1回2死走者なしの第1打席で松本の141キロ直球を左中間へ流した。柳田は悠々と二塁へ到達。前日16日にも実戦初打席で適時二塁打を放っていた。
1月下旬に新型コロナウイルスに感染して出遅れていたが、心配無用だ。「痛いところがなく、こうやって野球ができているのは幸せだなと思います」と語っていた主砲。キャプテンマークを左胸につけ、好調を維持している。

【データ】DeNAがCS4連勝 4連勝以上は17、24年に次ぎ3度目 3度記録したのは初

【阪神】藤川監督、7回好機で代打の立石正広が三振「私の責任。あそこで新人を。考えなければ」

【ソフトバンク】上沢直之、6回4安打2失点の好投「粘り強く投げることができた」

【阪神】途中交代の森下翔太の状況を藤川監督が説明「画像を撮りに病院の方に行っている」

【データ】DeNA、CSで敵地2試合連続完封は初 7投手での1-0完封は2度目
