静岡学生野球リーグは21日、春季リーグ戦の日程変更を発表した。聖隷クリストファー大が、コロナの影響で23、24日の第5週を辞退。日大御園グラウンドで対戦予定だった常葉大浜松が不戦勝(2勝)となる。
これに伴い、同会場での試合は両日とも日大国際関係-静岡産大の1試合(午前11時開始)を開催。また、来月4日に松前球場で予定していた静岡大-聖隷大は、会場が清水庵原球場に変更された。
静岡学生野球リーグは21日、春季リーグ戦の日程変更を発表した。聖隷クリストファー大が、コロナの影響で23、24日の第5週を辞退。日大御園グラウンドで対戦予定だった常葉大浜松が不戦勝(2勝)となる。
これに伴い、同会場での試合は両日とも日大国際関係-静岡産大の1試合(午前11時開始)を開催。また、来月4日に松前球場で予定していた静岡大-聖隷大は、会場が清水庵原球場に変更された。

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