花園大が16年春以来、7年ぶり2度目の優勝を決めた。
滋賀大に競り勝って勝ち点を4に伸ばした。あとの試合で京都先端科学大が佛教大に敗れ、勝率で並ばれる可能性がなくなった。
花園大は奥田貫太投手(4年=八幡商)藤原聡大投手(2年=水口)小林純大投手(2年=栗東)と安定した3本柱を形成。打線は好機に強く、粘って接戦を勝ち切ってきた。
6月5日開幕の全日本大学選手権(神宮、東京ドーム)に出場する。京滋大学リーグ代表は佛教大が19年に準優勝、昨年もベスト4入りしている。
<京滋大学野球:花園大4-3滋賀大>◇10日◇マイネットスタジアム皇子山
花園大が16年春以来、7年ぶり2度目の優勝を決めた。
滋賀大に競り勝って勝ち点を4に伸ばした。あとの試合で京都先端科学大が佛教大に敗れ、勝率で並ばれる可能性がなくなった。
花園大は奥田貫太投手(4年=八幡商)藤原聡大投手(2年=水口)小林純大投手(2年=栗東)と安定した3本柱を形成。打線は好機に強く、粘って接戦を勝ち切ってきた。
6月5日開幕の全日本大学選手権(神宮、東京ドーム)に出場する。京滋大学リーグ代表は佛教大が19年に準優勝、昨年もベスト4入りしている。

【DeNA】先発の尾形崇斗は5回途中5安打2失点で降板 2番手の岩田将貴が好救援

【DeNA】度会隆輝が落球 無死三塁のピンチも2番手の岩田将貴がしのぐ

【ソフトバンク】山本祐大、ド根性打!追加点を呼ぶ左前打 前日は死球で途中交代

【西武】ファン感は11月28日「圧倒的エンタメベースボール」が1時間拡大、新人お披露目会も

【ソフトバンク】庄子雄大がまた打った!2戦連続適時二塁打でハマっ子の存在感
