東京6大学野球リーグの明大は10日、来年度の幹部を発表した。
来秋ドラフト上位候補にも挙がっている宗山塁内野手(3年=広陵)が新主将に就任する。幹部は以下の通り。
主将=宗山塁(3年=広陵)
主務=岸上さくら(3年=立命館慶祥)
副将=飯森太慈(3年=佼成学園)
副将=直井宏路(3年=桐光学園)
副将=中山琉唯(3年=常総学院)
東京6大学野球リーグの明大は10日、来年度の幹部を発表した。
来秋ドラフト上位候補にも挙がっている宗山塁内野手(3年=広陵)が新主将に就任する。幹部は以下の通り。
主将=宗山塁(3年=広陵)
主務=岸上さくら(3年=立命館慶祥)
副将=飯森太慈(3年=佼成学園)
副将=直井宏路(3年=桐光学園)
副将=中山琉唯(3年=常総学院)

【高校野球】春4強の箕島、サヨナラ負け 初戦で姿消す/和歌山

【中日】気温37度でも「上林おかえり~」竜党待望の実戦復帰…上林誠知が4カ月ぶりの打席

【巨人】ハヤテの李健熙捕手と育成契約 巨人では憧れの先輩・李承燁以来の韓国人選手に

【高校野球】日大三、府中西に勝利も反省 三木監督「本来のバッティングをしていない」/西東京

【日本ハム】KREVAファーストピッチ「喜んでもらえてうれしい!」大ファンの達宏太が打席に
