ヤクルト山田哲人内野手(31)が、今季初本塁打を放ち、リードを7点に広げた。
5点リードの3回無死一塁、巨人グリフィンの初球のカットボールを左翼席に運び「1発で仕留めることができました」とコメントした。
山田は、3月29日の中日との開幕戦で下半身のコンディション不良を訴え、翌30日に登録を抹消。4月20日のDeNA戦で1軍に昇格した。
今季8試合目、23打席目での今季初アーチでプロ2年目から13年連続本塁打を記録した。
<巨人-ヤクルト>◇29日◇東京ドーム
ヤクルト山田哲人内野手(31)が、今季初本塁打を放ち、リードを7点に広げた。
5点リードの3回無死一塁、巨人グリフィンの初球のカットボールを左翼席に運び「1発で仕留めることができました」とコメントした。
山田は、3月29日の中日との開幕戦で下半身のコンディション不良を訴え、翌30日に登録を抹消。4月20日のDeNA戦で1軍に昇格した。
今季8試合目、23打席目での今季初アーチでプロ2年目から13年連続本塁打を記録した。

【DeNA】平良拳太郎が後半戦“開幕投手”「チームにいい流れを持っていけるように」

日本ハム、本拠地エスコンフィールドで今季68本塁打 シーズン球場記録にあと5本/見どころ

巨人キャベッジとダルベック、球団46年ぶり開幕戦と後半戦初戦でコンビ本塁打なるか/見どころ

【日本ハム】後半戦も“仕事人”!細川凌平「自分にできる役割を」3年ぶり後半開幕戦へ気合

【鳥谷敬】死球離脱を避けるために 事前の意識づけ、防具、データ…使えるものは使って
