日本ハム新庄剛志監督(52)が頭部死球を受けた楽天鈴木大にかけた言葉が明かされた。
鈴木大は前日7日、7回1死一、三塁で山崎から頭部死球を受けた。幸い大事には至らず、守備に就くと新庄監督が一塁ベース付近まで歩み寄って言葉をかけていた。
この日、DAZNのリポーターが試合前に鈴木大にインタビューすると、「大地大丈夫? ごめんねって。いつもすれ違う時は『鈴木くん』と呼ばれているけれど、今回は『大地』と呼ばれたから、好きになっちゃうよね」と、ジョークを交えながら新庄監督とのやりとりを明かしたという。
<楽天-日本ハム>◇8日◇楽天モバイル
日本ハム新庄剛志監督(52)が頭部死球を受けた楽天鈴木大にかけた言葉が明かされた。
鈴木大は前日7日、7回1死一、三塁で山崎から頭部死球を受けた。幸い大事には至らず、守備に就くと新庄監督が一塁ベース付近まで歩み寄って言葉をかけていた。
この日、DAZNのリポーターが試合前に鈴木大にインタビューすると、「大地大丈夫? ごめんねって。いつもすれ違う時は『鈴木くん』と呼ばれているけれど、今回は『大地』と呼ばれたから、好きになっちゃうよね」と、ジョークを交えながら新庄監督とのやりとりを明かしたという。

【日本ハム】「かっちゃん」カストロ退団 10月中旬、母国でトラブル巻き込まれていること明かす

【高校野球】京都国際が初の秋の近畿王者 1年生左腕・末永桜雅「真っすぐ中心に」5回1失点

【中日】工藤監督、投手陣にパイプ椅子使った独特の指導法展開「突っ込む系の子が多い」意図説明

DeNA前監督三浦大輔氏「行ってきたぜ」相川七瀬とのツーショット コメント欄でキャッチボールも

【一覧】プロ野球12球団 戦力外 引退 FA 退団 現役ドラフト トレードなど
