阪神高橋遥人投手(29)が左腕手術からの経過の順調さをアピールした。
この日は鳴尾浜での自主トレでキャッチボールを行った。12月下旬は40メートルほどの距離だったが、約50メートルまで距離を伸ばすなど、着実にステップアップしている。「12月よりは投げれるようになってきた。前みたいに、何か(プレート)が入ってるわけじゃない。もっと良くなると期待してもいいんじゃないかな」と笑顔をのぞかせた。
阪神高橋遥人投手(29)が左腕手術からの経過の順調さをアピールした。
この日は鳴尾浜での自主トレでキャッチボールを行った。12月下旬は40メートルほどの距離だったが、約50メートルまで距離を伸ばすなど、着実にステップアップしている。「12月よりは投げれるようになってきた。前みたいに、何か(プレート)が入ってるわけじゃない。もっと良くなると期待してもいいんじゃないかな」と笑顔をのぞかせた。

【日本ハム】水谷瞬は左尺骨遠位端骨折と診断 ゲーム復帰まで約6週間の見通し

【オリックス】米子市出身の九里亜蓮「とっとりふるさと大使」就任、5月に委嘱状が渡される予定

巨人則本昂大-中日金丸夢斗、DeNA深沢鳳介-阪神才木浩人ほか/21日予告先発

【中日】金丸夢斗、連敗ストップへ!家族旅行以来の長野21日巨人戦で先発「流れを持ってくる」

【侍ジャパン】井端弘和監督が契約満了で退任 WBC敗退「私の責任」次期監督は決定次第発表
