西武の外崎修汰内野手(32)が休養のため、今季初めてベンチを外れた。

開幕後ここまで全28試合にスタメン出場。今季から取り組む三塁のポジションをこなしながら、打率2割5分5厘、2本塁打、7打点の成績を挙げている。

代わって野村大樹内野手(24)が「7番三塁」でスタメン出場する。

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