ソフトバンクは30日、リバン・モイネロ投手(29)、松本裕樹投手(29)、藤井皓哉投手(29)の出場選手登録を抹消した。いずれも登板機会なし。ソフトバンクはすでにリーグ連覇を決めている。

代わって津森宥紀投手(27)、上茶谷大河投手(29)、藤田悠太郎捕手(20)、井上朋也内野手(22)が登録された。1軍に合流することが決まったロベルト・オスナ投手(30)については、小久保裕紀監督(53)が10月3日のオリックス戦(みずほペイペイドーム)で登板させる方針を明かした。