日本ハム細野晴希投手(24)が好投するも、反省を口にした。
先発して8回途中1安打1失点。粘りの投球も、8回に3四死球で2死満塁のピンチを招いたところで無念の降板となった。「疲れはなかったんですけど、終わり方が…チャンスの後だったので、なんかあるかなと思って慎重になりすぎた」とし「毎回ああいうピッチングだと成長を感じないので、次はなんとか修正できれば」と振り返った。
<西武1-2日本ハム>◇28日◇ベルーナドーム
日本ハム細野晴希投手(24)が好投するも、反省を口にした。
先発して8回途中1安打1失点。粘りの投球も、8回に3四死球で2死満塁のピンチを招いたところで無念の降板となった。「疲れはなかったんですけど、終わり方が…チャンスの後だったので、なんかあるかなと思って慎重になりすぎた」とし「毎回ああいうピッチングだと成長を感じないので、次はなんとか修正できれば」と振り返った。

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