ヤクルト・モンテル外野手(26)が12日のソフトバンク戦(みずほペイペイドーム)の6回裏の守備から途中交代した。先発出場し6回表に四球で出塁。その後二塁へ進んだタイミングでトレーナーがかけつけた。プレーを続行したが直後の守備からベンチに下がる形となった。池山隆寛監督(60)は試合後、「セカンドまわった時に足首が、というような報告がきたので。これから詳しい報告があると思う。連敗が続いていたので、きょうは全員野球でいこうと思っていた」と説明した。
メインコンテンツ
野球最新ニュース
フィーチャー
- photo写真ニュース

【球宴】ヤクルト長岡秀樹が右前適時打&好守連発 お祭り舞台でしぶとい働き披露

【球宴】04年の本盗再現?に新庄監督「そのイメージだったけど、その前にこけてた」/一問一答

【球宴】巨人浦田俊輔、快足をアピールも「30点ぐらい。2回しか走れなかったので」

【球宴】ソフトバンク柳田悠岐、2戦連発の阪神佐藤輝明に「いちファンとしてかっけええなあ…」

【球宴】藤川監督、新庄監督の作戦分かった「リストバンドの位置がコロコロ どう止めようかと」



