阪神栄枝裕貴捕手(28)が今季初出場した。
0-1の8回の守備からマスクをかぶり、試合完了まで出場した。
「展開によらず、投げている投手は必死なので、流れを作るような守りをできればと思っていた。走者は出したけどゼロに抑えられたので、それは良かった」と振り返った。
先発した坂本誠志郎捕手(32)に代わって、7回のチャンスで嶋村麟士朗捕手(22)が代打出場。その嶋村に代わる出場だった。
現在1軍には捕手4人がいるが伏見寅威捕手(36)はコンディション不安もあって10日を最後に試合から離れている。
<日本生命セ・パ交流戦:阪神0-1西武>◇16日◇甲子園
阪神栄枝裕貴捕手(28)が今季初出場した。
0-1の8回の守備からマスクをかぶり、試合完了まで出場した。
「展開によらず、投げている投手は必死なので、流れを作るような守りをできればと思っていた。走者は出したけどゼロに抑えられたので、それは良かった」と振り返った。
先発した坂本誠志郎捕手(32)に代わって、7回のチャンスで嶋村麟士朗捕手(22)が代打出場。その嶋村に代わる出場だった。
現在1軍には捕手4人がいるが伏見寅威捕手(36)はコンディション不安もあって10日を最後に試合から離れている。

【甲子園】横浜-沖縄尚学が初戦で激突 開幕戦は札幌日大-仙台育英/組み合わせ&日程一覧

【巨人】モデル横田真悠が始球式登場「JORDAN BRAND」のユニホームでクイック投球

【ソフトバンク】前田悠伍が楽天戦に先発で9勝目狙う「後悔がないように」7月は防御率0・33

【甲子園】八王子実践・矢沢主将が選手宣誓「選手のみんなからやってくれと…」/組み合わせ抽選会

【阪神】腰の疲労骨折から復帰目指すルーカスがファームで先発 前川右京が4番 広島先発は大瀬良
