西武長谷川信哉外野手(24)が2安打で交流戦首位打者をほぼ手中に収めた。
試合2日前には「もう無理だと思うんでチーム打撃でいきます」と話していたが、最後はヘッドスライディングの内野安打をもぎ取った。ボーンヘッドや2戦連続サヨナラ打など激動だった交流戦。最後は西武ファンの前に代表で立ち、お決まりの「マーベラス」で締めくくった。
<日本生命セ・パ交流戦:阪神0-1西武>◇16日◇甲子園
西武長谷川信哉外野手(24)が2安打で交流戦首位打者をほぼ手中に収めた。
試合2日前には「もう無理だと思うんでチーム打撃でいきます」と話していたが、最後はヘッドスライディングの内野安打をもぎ取った。ボーンヘッドや2戦連続サヨナラ打など激動だった交流戦。最後は西武ファンの前に代表で立ち、お決まりの「マーベラス」で締めくくった。

日本ハム、今季エスコンFでは96発 本拠地100本塁打なら00年東京D時代以来/見どころ

【日本ハム】劇的満塁弾ちなんだ五目あんかけ焼きそばなど/エスコン期間限定グルメ4

中日高橋宏斗、球宴後7試合の防御率0点台も援護は最大3点で1勝1敗/見どころ

【日本ハム】引退中島卓也選手、最後までその姿を目に焼き付けたい/滝谷美夢のみゆダイアリー

【週刊イーグルス】吉井監督の初プロデュースメニュー「おいやんトルティーヤ」が販売中
