右ふくらはぎに死球を受けたソフトバンク周東佑京外野手(30)は、19日からの日本ハム3連戦は日々の状態を見て出場するかを判断する。みずほペイペイドームでの全体練習に参加し、打撃、守備などで動きを確認した。「(患部は)よくなっているが、しゃがむことができず、スライディングができない。肉離れが怖いので、慎重に」とまだ本来のプレーができないようだ。12日ヤクルト戦で死球を受け、その後2試合を欠場している。
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