ヤクルト内山壮真内野手(23)が19日の広島9回戦(神宮)で途中交代した。5回2死から広島大盛の二遊間を抜けようとする当たりをダイビングキャッチ。二ゴロとしたが一塁への送球後、地面に転がって痛がる様子を見せた。ほどなくして立ち上がり自らの足でベンチへ。ただ、6回の守備からベンチに下がった。
池山隆寛監督(60)は試合後、「左肩が抜けて(脱臼して)はまったということだったので。明日も試合が続くので、早めに代えて様子をみてくれという話をしました」と説明した。
<ヤクルト9-2広島>◇19日◇神宮
ヤクルト内山壮真内野手(23)が19日の広島9回戦(神宮)で途中交代した。5回2死から広島大盛の二遊間を抜けようとする当たりをダイビングキャッチ。二ゴロとしたが一塁への送球後、地面に転がって痛がる様子を見せた。ほどなくして立ち上がり自らの足でベンチへ。ただ、6回の守備からベンチに下がった。
池山隆寛監督(60)は試合後、「左肩が抜けて(脱臼して)はまったということだったので。明日も試合が続くので、早めに代えて様子をみてくれという話をしました」と説明した。

【巨人】杉内投手コーチが7回以降の継投の意図を説明「どっちかは取っておきたかった」

【巨人】橋上監督代行「8月のタイトな日程で…」4週連続6連戦の初戦で痛恨の延長サヨナラ負け

【巨人】マルティネスが延長12回2死からサヨナラ被弾 橋上監督代行「仕方ない」

【甲子園】今大会の暑さ対策 第1試合が午前11時までに終わらない場合は原則として継続試合

【甲子園】主なチーム記録 1試合最多得点は85年PL学園の「29 」対東海大山形
