阪神近本光司外野手(31)が7月31日、ヤクルト13回戦(神宮)で7回の守備から途中交代した。「1番中堅」で出場したが、5回の打席で右足に自打球を当てた影響とみられ、藤川球児監督(46)も「そういう風に確認しています」と説明した。7回には左前打を放っており、大事ではないとみられる。

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