阪神大竹耕太郎投手(31)が中11日で18日の広島戦(甲子園)に先発する。3回途中3失点だった6日の本拠地DeNA戦から間隔が空いたが、「常に良くしようとして毎週やっているのでそんなに変わらない」。
広島戦は今季1勝3敗ながら、通算では16勝5敗の好相性。佳境を迎えた優勝争いの中でも「自分の仕事、求められる役割を全うしていく。1人ずつ丁寧に投げていくことかな」と平常心で臨む。
阪神大竹耕太郎投手(31)が中11日で18日の広島戦(甲子園)に先発する。3回途中3失点だった6日の本拠地DeNA戦から間隔が空いたが、「常に良くしようとして毎週やっているのでそんなに変わらない」。
広島戦は今季1勝3敗ながら、通算では16勝5敗の好相性。佳境を迎えた優勝争いの中でも「自分の仕事、求められる役割を全うしていく。1人ずつ丁寧に投げていくことかな」と平常心で臨む。

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