新日本プロレスのG1クライマックス26は7日、アクトシティ浜松でBブロック第7戦が行われ、内藤哲也が勝ち点10で単独トップに立った。
メインでロスインゴベルナブレス・デ・ハポン(LIJ)の仲間EVILと対戦。20分を超す死闘の末、デスティーノで勝利し5勝2敗とした。試合後には内藤コールと大歓声を受けた。内藤は「あとは消化試合。LIJによるLIJのためのG1だ」と優勝宣言。内藤と首位を並走していたエルガンは矢野に痛恨の1敗で勝ち点8のまま。同じ勝ち点8に、オメガ、中嶋、矢野、柴田が並んでいる。
<新日本:G1クライマックス26>◇7日◇静岡・アクトシティ浜松
新日本プロレスのG1クライマックス26は7日、アクトシティ浜松でBブロック第7戦が行われ、内藤哲也が勝ち点10で単独トップに立った。
メインでロスインゴベルナブレス・デ・ハポン(LIJ)の仲間EVILと対戦。20分を超す死闘の末、デスティーノで勝利し5勝2敗とした。試合後には内藤コールと大歓声を受けた。内藤は「あとは消化試合。LIJによるLIJのためのG1だ」と優勝宣言。内藤と首位を並走していたエルガンは矢野に痛恨の1敗で勝ち点8のまま。同じ勝ち点8に、オメガ、中嶋、矢野、柴田が並んでいる。

【全日本】本田竜輝が3冠王者・宮原健斗破り準決勝へ「優勝して、嫌でもあいつの目の前に立つ」

【全日本】王道T準決勝もう1試合はザイオンVS本田竜輝に決定、潮﨑豪は元同門対決に敗れる

【東京女子】プリプリ王者・荒井優希「この先も私が真ん中を」鈴芽「10・3最高の戦いを」

【ボクシング】世界金の坪井智也とWBC王座争うマラジカ来日 愛称マジックマン「お楽しみに」

【東京女子】挑戦者組「春烈」見下す王者組「白昼夢」渡辺未詩が「雑魚」書けず弱点露呈 !?
