24日に心臓停止のために71歳で死去したハルク・ホーガンさんに、新日本プロレスの永田裕志(57)が25日、Xを更新して追悼した。

同じく日米マットで活躍したリック・フレアー(76)が追悼した。

「ハルクホーガンさんがお亡くなりになられました。

WCW遠征時、子供の頃テレビで観てたスーパースターなので、恐縮しながら会場にて挨拶し、握手してもらいました。

あの時期のWCWがあそこまで隆盛を極めたのはハルクホーガンあってこそだったのでは!?

今頃は天国で猪木会長と再会してるのでしょう

故人のご冥福をお祈りします」とつづった。