元テレビ東京アナウンサーの森香澄(28)が19日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。

16日放送のテレビ朝日系「イワクラと吉住の番組」(火曜深夜0時15分)で「タイプの男性なら年収最低いくらまで付き合える」との質問に対し「103万円」と答えており、「あの、、皆様の年収がDMでたくさん送られてきます」と打ち明けた。

番組内では金額の根拠を説明していた。「私の扶養に入るってことなんですけど。本当にイケメンで、完全なタイプで、家の中で常にご機嫌で私の機嫌を延々に取ってくれる人だったら許せます」と語った。

そして「0は社会を知らないじゃないですか、私がどんだけ頑張って働いているかを知らないのは困る。働く大変さをギリギリ知った上で、感謝をしながら私の機嫌を延々にとってくれるなら103万円でもいい」と続けた。

給与収入が103万円以下だと、所得税はかからない。だが、年収が103万円を超える給与所得者には、金額に応じた所得税がかかる。

Xでは森の投稿に対し「でしょうね。養われたい人が沢山いるようで…テレビの影響力すごい!」「とてもうれしく魅力が増しました とかく男は年収で価値を女性に決められてしまいますから 実際はどうであれ、年収を抜きに接してほしいものです」「さすが影響力 それだけ注目されている証拠です 私はそばにいて笑顔で尽くせますが完全にタイプなどにはなれないですから高嶺の花です」「ワイのも送りましょうか」などと書き込まれていた。