俳優の須賀健太(31)が9日放送のフジテレビ系「ぽかぽか」(月~金曜午前11時50分)にゲスト出演。子役をしていた幼少期を明かした。

「ぽいぽいトーク」のコーナーで須賀は、もたれているイメージを「普通の子ども時代を過ごしてないっぽい」「学校で業界用語を使いまくり」などと紹介された。

ハライチ澤部佑は「嫌な(話)…内山(信二)くんだな。ほぼ内山くんのエピソード」と苦笑いした。

須賀は「内山さんです。ほぼ」と反応。「小学校とかですかね。子どもって新しいこととか大人が言ってることをマネしたくなるじゃないですか。多分みんなが知らないっていうことを察知して、いちはやく流行を発信したいと」と幼少期を振り返った。

神田愛花から「学校で使う業界用語って何があるの?」と聞かれると、「『朝礼押してるなぁ』みたいな」と小学校で使う業界用語を披露し、スタジオを笑わせた。

岩井勇気からは「スケジュールもらってないでしょ」とつっこまれ、澤部からも「押したかどうかわかんないでしょ」と続けられた。