今週の日曜東京メインは、春のマイル王を決める安田記念(G1、芝1600メートル、6月5日)が行われる。
4連勝でG1に初挑戦するソウルラッシュ(牡4、池江)は、恵みの雨を希望する。ここ3戦はやや重、重、やや重の馬場で勝ち上がってきた。先週もダービーでレコードが出たように、今の東京は高速馬場。
兼武助手は「前走を見る限りでは、下が緩くても気にしない。前走は届くのかな、というところからやってきた。力がないとできない。雨が降って、時計がかかる方がいい」と、天も味方につけたい。
今週の日曜東京メインは、春のマイル王を決める安田記念(G1、芝1600メートル、6月5日)が行われる。
4連勝でG1に初挑戦するソウルラッシュ(牡4、池江)は、恵みの雨を希望する。ここ3戦はやや重、重、やや重の馬場で勝ち上がってきた。先週もダービーでレコードが出たように、今の東京は高速馬場。
兼武助手は「前走を見る限りでは、下が緩くても気にしない。前走は届くのかな、というところからやってきた。力がないとできない。雨が降って、時計がかかる方がいい」と、天も味方につけたい。

【アジア大会】馬場馬術団体決勝で日本代表が銅メダルを獲得

【凱旋門賞】想定馬27頭をJRA発表 連覇狙うダリズ、メイショウタバル、アドマイヤテラなど

時計のかかる馬場で期待◎サウンドムーブ/秋風S

【コラム】秋のG1が開幕!騎手は土日でどんな移動をする?

浦和のフライトライン産駒ロイヤルエンペラーがデビュー戦を楽勝
