小倉新馬戦は6番人気のタマモブラックタイ(牡、角田、父デクラレーションオブウォー)が4角先頭から押し切った。勝ち時計は1分9秒0。
2番手追走から、直線では2着馬を首差で振り切った。角田河騎手は「調教で素軽い感じではなかったので、この(速い)馬場は合わないと思っていましたが、スムーズに番手をつけて、それを感じさせない走りをしてくれました」と話した。
<小倉5R>◇9日◇2歳新馬◇芝1200メートル◇出走10頭
小倉新馬戦は6番人気のタマモブラックタイ(牡、角田、父デクラレーションオブウォー)が4角先頭から押し切った。勝ち時計は1分9秒0。
2番手追走から、直線では2着馬を首差で振り切った。角田河騎手は「調教で素軽い感じではなかったので、この(速い)馬場は合わないと思っていましたが、スムーズに番手をつけて、それを感じさせない走りをしてくれました」と話した。

バクチの負けはバクチで取り返す心意気に共感、Nのオジキの毎日王冠はセイウンハーデス

ロンギングフォユー重賞初挑戦V 狙い通りの積極策で押し切る/マリーンC

伏兵クラプロスパーVで3連単285万円超「馬が強かった、そのひと言」/ネクストスター門別

【武豊騎手が振り返る凱旋門賞激闘録4】08年メイショウサムソン「一番いい時に出られなかった」

【ミルコ魂】飛行機に乗り遅れたけど…ジュエラーやクイーンズリングに会えたよ!
