1番人気シーウィザード(牡、鹿戸、父ビーチパトロール)が差し切った。前半は65秒1の超スロー。着差がつきにくい展開を、上がり3ハロン最速となる34秒6の末脚できっちりと首差捉えた。勝ち時計は2分4秒4。
浜中騎手は「ペースが遅くて我慢するのに時間はかかりましたが、途中から折り合えました。着差以上の完勝でした」と話した。次走は未定。
<芙蓉S>◇1日=中山◇2歳オープン◇芝2000メートル◇出走7頭
1番人気シーウィザード(牡、鹿戸、父ビーチパトロール)が差し切った。前半は65秒1の超スロー。着差がつきにくい展開を、上がり3ハロン最速となる34秒6の末脚できっちりと首差捉えた。勝ち時計は2分4秒4。
浜中騎手は「ペースが遅くて我慢するのに時間はかかりましたが、途中から折り合えました。着差以上の完勝でした」と話した。次走は未定。

粗品に七夕の願いは届くのか…「激ムズ。予想困難」の福島名物重賞の本命は?

得意舞台で見直す◎パレハ/巴賞

【函館便り】土曜の競馬は地元騎手の大爆発、怪物級の新馬戦、そして、明日は「やがて来~る~」

【コラム】日曜も丹内騎手を狙う?答えはノー!

4勝すべて函館!カテリーナがオープン入り「いい状態で厩舎が持ってきてくれました」/五稜郭S
