東京大賞典6着のショウナンナデシコ(牝6、須貝)は坂路で最終調整を行った。単走でラストは強めに追われ、4ハロン53秒4-12秒0をマーク。大きなフットワークで軽快に登板した。
須貝師は「今朝はゆったり入って、しまいは気合をつける感じ。やればいくらでも時計が出る馬だし、これで十分。ここにきて上向いてきている感じがある。マイルの距離もいい方に出てくれたら」と期待を込めた。
<フェブラリーS:追い切り>
東京大賞典6着のショウナンナデシコ(牝6、須貝)は坂路で最終調整を行った。単走でラストは強めに追われ、4ハロン53秒4-12秒0をマーク。大きなフットワークで軽快に登板した。
須貝師は「今朝はゆったり入って、しまいは気合をつける感じ。やればいくらでも時計が出る馬だし、これで十分。ここにきて上向いてきている感じがある。マイルの距離もいい方に出てくれたら」と期待を込めた。

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