重賞6勝馬メイケイエール(牝5、武英)が、再び池添謙一騎手(43)の手綱で、高松宮記念(G1、芝1200メートル、3月26日=中京)へ向かうことになった。管理する武英師が21日に明らかにした。
前走の香港スプリント5着後は、検疫を経て栗東近郊のノーザンファームしがらきで調整し、先週18日に栗東トレセンへ帰厩した。念願のG1制覇へ、武英師は「いい雰囲気です」と好気配を伝えた。
重賞6勝馬メイケイエール(牝5、武英)が、再び池添謙一騎手(43)の手綱で、高松宮記念(G1、芝1200メートル、3月26日=中京)へ向かうことになった。管理する武英師が21日に明らかにした。
前走の香港スプリント5着後は、検疫を経て栗東近郊のノーザンファームしがらきで調整し、先週18日に栗東トレセンへ帰厩した。念願のG1制覇へ、武英師は「いい雰囲気です」と好気配を伝えた。

サトノレーヴは7・11ジュライCへ、鞍上はルメール騎手/有力馬情報

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