牝馬部門はオークスを終えて本年度の番付が確定した。6馬身差VでG1・3連勝を果たしたリバティアイランドは「大横綱」と呼べるほどの強さを見せつけた。2着のハーパーが大関へ昇進。3着のドゥーラが小結まで番付を上げた。牡馬部門も今週のダービーでついに結びの大一番を迎える。
オークス6馬身差Vリバティアイランドは「大横綱」 牡馬も結びの大一番/クラシック番付
<極ウマ制定22-23年クラシック番付>
<極ウマ制定22-23年クラシック番付>
牝馬部門はオークスを終えて本年度の番付が確定した。6馬身差VでG1・3連勝を果たしたリバティアイランドは「大横綱」と呼べるほどの強さを見せつけた。2着のハーパーが大関へ昇進。3着のドゥーラが小結まで番付を上げた。牡馬部門も今週のダービーでついに結びの大一番を迎える。

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