京都4R新馬戦は、マジェスティックウォリアー産駒の4番人気ミスティカ(牝、松下)が中団から差し切り、首差で勝利した。勝ち時計は1分26秒9。
岩田望騎手は「ゲートがいまいちでしたが、リカバリーできました。ペースが遅い中でもなんとか差し切ってくれました。まだきゃしゃですが、成長してくれば上のクラスでも楽しみです」と振り返った。
<京都4R>◇18日◇2歳新馬◇ダート1800メートル◇出走13頭
京都4R新馬戦は、マジェスティックウォリアー産駒の4番人気ミスティカ(牝、松下)が中団から差し切り、首差で勝利した。勝ち時計は1分26秒9。
岩田望騎手は「ゲートがいまいちでしたが、リカバリーできました。ペースが遅い中でもなんとか差し切ってくれました。まだきゃしゃですが、成長してくれば上のクラスでも楽しみです」と振り返った。

和田陽騎手が負傷のため京都3Rで乗り替わり 1Rの発走前に落馬

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