土曜の札幌2歳S(G3、芝1800メートル、31日)は、デビュー2連勝中のアスクシュタイン(牡、藤原英)に注目だ。
函館で新馬戦を勝ち上がり、前走は今回と同じ舞台のコスモス賞を逃げて7馬身差の快勝。まだまだ底を見せていない。藤原和助手は「前走後はダメージはあったが、体もだいぶ回復してきている。またメンバーがガラッと変わるが、フットワークがきれいで走りが乱れないところがいい」と期待を込める。
土曜の札幌2歳S(G3、芝1800メートル、31日)は、デビュー2連勝中のアスクシュタイン(牡、藤原英)に注目だ。
函館で新馬戦を勝ち上がり、前走は今回と同じ舞台のコスモス賞を逃げて7馬身差の快勝。まだまだ底を見せていない。藤原和助手は「前走後はダメージはあったが、体もだいぶ回復してきている。またメンバーがガラッと変わるが、フットワークがきれいで走りが乱れないところがいい」と期待を込める。

年度代表馬ソヴリンティ撃破のホワイトアバリオは「BCの前に2走させるのが理想」/有力馬情報

欧州年度代表馬バーイードの初年度産駒、名牝アーバンシーの3×4/ミスエクストラの24

22日にS3しらさぎ賞、重要トライアルのティアラC1、2着馬の本番の着順は?

母はG1計7勝の名牝 半姉ジェラルディーナもG1馬/ジェンティルドンナの24

母は愛オークスと仏オペラ賞を制した名牝/カヴァートラブの24
