タガノビューティー(牡8、西園正)は昨年11月のJBCスプリント1着以来のレース。。西園正師は「年齢的なものはあるけど、活気があって元気はいいです。いつもよりいいかも」とベテラン健在を伝える。「もともと東京の(ダート)1400メートルはいちばん走るからね。形も決まっているので、いつものように脚をためてどこまで」と好勝負を期待していた。
メインコンテンツ
競馬最新ニュース
- photo写真ニュース

過去4勝の“七夕男”戸崎騎手 バトルボーンと初コンビ「能力は足りている」/七夕賞

【ジュライC】サトノレーヴが現地で最終追い「七、八分くらいの手応えで余力を残して」堀師

【函館便り】函館3歳S、ジュライC、キングジョージ、ジャックルマロワ賞、凱旋門賞、武豊騎手

「ざわついてますね」武豊騎手が縁を明かす「函館でTERUさんが名付けた馬に乗るのは楽しみ」

2歳重賞戦線につながるシャイニングスター賞 今年は厳しい展開をしのいだシゲキングが勝利

