今年のクイーンCを制したエンブロイダリー(牝3、森一)は、次走の桜花賞(G1、芝1600メートル、4月13日=阪神)で、短期免許が下りればジョアン・モレイラ騎手とのコンビを予定していると、19日に馬主であるシルクレーシングが発表した。
また、初の関西圏でのレースを考慮し、栗東滞在での参戦も発表。来週中にも栗東トレセンへ出発する方向で検討している。
今年のクイーンCを制したエンブロイダリー(牝3、森一)は、次走の桜花賞(G1、芝1600メートル、4月13日=阪神)で、短期免許が下りればジョアン・モレイラ騎手とのコンビを予定していると、19日に馬主であるシルクレーシングが発表した。
また、初の関西圏でのレースを考慮し、栗東滞在での参戦も発表。来週中にも栗東トレセンへ出発する方向で検討している。

柴田善臣騎手が現状語る「自分の気持ちがどっちに転ぶか…」30日が60歳の誕生日

鮫島克駿騎手の騎乗停止をJRAが発表 英国王室主催ロイヤルアスコット開催のムチ使用で7日間

「競馬事業が社会にどのように貢献しているのか」農林水産省「消費者の部屋」展示は今日最終日

スミヨンの騎乗停止処分は8日間から5日間に短縮「チーム戦術ではなく、妨害行為」裁定委員会

厩舎ゆかりの牝系からクラシック候補 アドバンスミヤギが大物感たっぷりにデビュー戦を快勝
