2021年のホープフルSを勝ったキラーアビリティ(牡6、斉藤崇)が引退することが13日、キャロットクラブの公式ホームページで発表された。今後は、インドで種牡馬入りする予定。
通算18戦3勝。2月のサウジG2ネオムターフC10着がラストランとなった。
2021年のホープフルSを勝ったキラーアビリティ(牡6、斉藤崇)が引退することが13日、キャロットクラブの公式ホームページで発表された。今後は、インドで種牡馬入りする予定。
通算18戦3勝。2月のサウジG2ネオムターフC10着がラストランとなった。

「エルビスのすさまじい加速は意図的に磨かれた」「日本競馬ほど長期的視点で物事を…」海外絶賛

「エキサイティングな新章」一昨年のサウジC3着サウジクラウンが引退、種牡馬入り/有力馬情報

JBC競走開催の金沢競馬が同場最高売得額更新 1日で57億7335万8100円

ウィルソンテソーロが次走チャンピオンズCで引退 JBCスプリント2着後に高木師発表

【メルボルンC】全着順速報!日本国内で1番人気のトラストユアインスティンクトは伸びず11着
