24日(日)新潟芝1600メートル出走予定のルージュダリア(牝、林、父リオンディーズ)はおばにリスグラシューを持つ期待馬。
20日は本番でもコンビを組む荻野極騎手がまたがって、美浦ウッドで6ハロン84秒2-11秒4と鋭く伸びた。
林師は「精神的にまだ幼く、どうしても気持ちが前掛かりになりがちだけれど、ジョッキーが丁寧に乗って我慢することを教えてくれた。競馬につながる追い切りだった」と納得の表情を浮かべていた。
<新馬戦情報>
24日(日)新潟芝1600メートル出走予定のルージュダリア(牝、林、父リオンディーズ)はおばにリスグラシューを持つ期待馬。
20日は本番でもコンビを組む荻野極騎手がまたがって、美浦ウッドで6ハロン84秒2-11秒4と鋭く伸びた。
林師は「精神的にまだ幼く、どうしても気持ちが前掛かりになりがちだけれど、ジョッキーが丁寧に乗って我慢することを教えてくれた。競馬につながる追い切りだった」と納得の表情を浮かべていた。

粗品の「5億円君」引退カウントダウン…ラス前の東西G2に自信「2連勝するでしょう」

実績と展開も味方に◎タガノバビロン/太秦S

【コラム】重賞裏の京都で注目すべき騎手は…

菅原明良騎手が国内復帰初日に白星「1つ勝てて良かった」豪州での武者修行から帰国

「ノーセンス。いらない」凱旋門賞のセン馬開放にフランス出身ルメール騎手が反対意見を語る
