今年の中山金杯を制し、前走のエプソムC6着だったカラマティアノス(牡4、奥村武)は6月28日の函館記念(G3、芝2000メートル)または7月12日福島の七夕賞(G3、芝2000メートル)への出走を視野に入れる。サンデーサラブレッドクラブが6日公式HPにて発表した。
現在は放牧先のノーザンファーム天栄にて調整中。秋のさらなる飛躍を目指し、重賞2勝目をもくろむ。
今年の中山金杯を制し、前走のエプソムC6着だったカラマティアノス(牡4、奥村武)は6月28日の函館記念(G3、芝2000メートル)または7月12日福島の七夕賞(G3、芝2000メートル)への出走を視野に入れる。サンデーサラブレッドクラブが6日公式HPにて発表した。
現在は放牧先のノーザンファーム天栄にて調整中。秋のさらなる飛躍を目指し、重賞2勝目をもくろむ。

西の一番星はジーティーサクラ! 上がり32秒4は阪神新馬戦最速「非常にいい内容」/新馬戦

24年生まれ最初の新馬戦はラードンチェイスV、ルメール騎手「千六は全く問題ない」/新馬戦

エプソムC6着カラマティアノスは函館記念、七夕賞を視野/有力馬情報

14年桜花賞馬ハープスターの仔ライラスターが障害転向2戦目で初勝利/東京1R

「彼女の可能性は無限大」英オークス馬サンダリングオン次走は愛オークスなど候補/有力馬情報
