6月6日阪神の新馬戦で2着だった素質馬ロジクラウン(牡2、須貝)は18日函館の未勝利戦(芝1800メートル)で初勝利を狙う。
初戦は上がり3ハロン32秒4の末脚を使ったジーティーサクラに敗れたものの、自身も上がり33秒0の脚を使っていた。北村助手は「相手が強すぎただけで、この馬も能力はある。こちらに来てからも落ち着いていますよ。大きく変わったところはなく、順調にきています」と感触を語った。
6月6日阪神の新馬戦で2着だった素質馬ロジクラウン(牡2、須貝)は18日函館の未勝利戦(芝1800メートル)で初勝利を狙う。
初戦は上がり3ハロン32秒4の末脚を使ったジーティーサクラに敗れたものの、自身も上がり33秒0の脚を使っていた。北村助手は「相手が強すぎただけで、この馬も能力はある。こちらに来てからも落ち着いていますよ。大きく変わったところはなく、順調にきています」と感触を語った。

感動ダービーを振り返る 松山「自然と涙があふれました」/松山騎手&佐藤哲三対談 <2>

名手が語る騎乗論 松山「馬のリズムを大事にしたい」/松山騎手&佐藤哲三対談 <1>

9・3サマーチャンピオン間近!佐賀攻略法語る/松山騎手&佐藤哲三対談 <3>

「勝てると思っていましたけど、めちゃドキドキ」愛馬圧勝にホリエモン笑顔/不来方賞

ホリエモン愛馬イッテラッシャイが6馬身差圧勝「もうひとつさらに大きいところも」/不来方賞
