大原祥昌はデビュー初のイン戦となった7Rで、3着とほろ苦い結果に終わった。
「勝たないといけないのに、ターンが下手」と悔やんだ。
18号機は調整の余地を残すが、ポテンシャルは感じ取っている。「エンジンの力はあるので、しっかり合わせたい」。
2日目は1、11Rの2走。師匠、市川哲也ばりの果敢な取り口で見せ場を作るか。
<津ボート:ルーキーシリーズ>◇初日◇31日
大原祥昌はデビュー初のイン戦となった7Rで、3着とほろ苦い結果に終わった。
「勝たないといけないのに、ターンが下手」と悔やんだ。
18号機は調整の余地を残すが、ポテンシャルは感じ取っている。「エンジンの力はあるので、しっかり合わせたい」。
2日目は1、11Rの2走。師匠、市川哲也ばりの果敢な取り口で見せ場を作るか。

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