まさに三度目の正直だ。皿屋豊(39=三重)が地元G3、3度目の挑戦で決勝進出を決めた。
皿屋は「本当にうれしいですね。G3決勝は2回目だけど、その時はS班がいない開催。(四日市所属ではなく)松阪の選手が決勝に乗るのも3年前の師匠(舛井幹雄)以来」と手放しで喜んだ。しかし、まだ決勝が残っている。浅井康太-坂口晃輔を連れて三重の先陣を切る。地元から優勝者を出すことがテーマだ。
<松阪競輪:蒲生氏郷杯王座>◇G3◇3日目◇9日
まさに三度目の正直だ。皿屋豊(39=三重)が地元G3、3度目の挑戦で決勝進出を決めた。
皿屋は「本当にうれしいですね。G3決勝は2回目だけど、その時はS班がいない開催。(四日市所属ではなく)松阪の選手が決勝に乗るのも3年前の師匠(舛井幹雄)以来」と手放しで喜んだ。しかし、まだ決勝が残っている。浅井康太-坂口晃輔を連れて三重の先陣を切る。地元から優勝者を出すことがテーマだ。

SGチャレンジカップ盛り上げ企画 松本日向コラム 第1回/常滑ボート

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