2年連続出場となる犬伏湧也は「今年はG1の決勝に乗ったり充実した一年だった」と大きな成長を実感した。

前回伊東G3を途中欠場したが「体調を戻して、ここに備えた。(地元の)小松島も強いから、立川の風は気にならない」と自信満々だ。

最もタイトルに近いと言われる男は、優勝して24年の活躍を裏づける。

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