大串重幸が4Rで逃げを決め、予選を突破した。

当地出場は19年10月以来となるが、調整は順調に進んでいる。

「日に日に良くなってます。結果も出たし自信につながりました。伸びは中堅ですが、出足はいい。桐生は新鋭の頃、いい枠で準優に乗れたりしてイメージがいい。もっとイメージを良くして帰りたいですね」。

準優進出戦8Rは4枠。ベスト18入りに必要な3着以内を目指す。