10月に行われた世界選手権のメダリスト5人への報奨金授与式が行われた。

山崎賢人(ケイリン金)、窪木一茂(スクラッチ金)、佐藤水菜(ケイリン金、スプリント銅)、太田海也(スプリント銅、チームスプリント銅)、小原佑太(チームスプリント銅)が登壇し、あいさつ。

報奨金は個人競技の金が500万円、銅が300万円、団体競技の銅には120万円が授与された。