地元の倉尾大介(50=福岡)が、エース機の一角となる30号機を引き当てた。前検タイムも6秒73で3番目だった。
「ペラが特殊でたたけそうにない。起こしでは鳴いていたが、足は良さそう。伸びていた。1回これでいく」
初日は3Rの1走で、伸びを生かせる絶好の4枠になった。スタートを決めてのまくりで、白星発進を狙う。
<若松ボート>◇前検日◇28日
地元の倉尾大介(50=福岡)が、エース機の一角となる30号機を引き当てた。前検タイムも6秒73で3番目だった。
「ペラが特殊でたたけそうにない。起こしでは鳴いていたが、足は良さそう。伸びていた。1回これでいく」
初日は3Rの1走で、伸びを生かせる絶好の4枠になった。スタートを決めてのまくりで、白星発進を狙う。

【ボートレース】吉川晴人は「めっちゃ良かった」後半で2着 予選突破へ勝負駆け/若松

【競輪】病み上がりの金野俊秋が1着スタート飾る 賞金は息子に使います/京王閣ミッド

【競輪】福田健太は突っ張って2着に粘る 鎖骨のワイヤを抜いて上昇気配/京王閣ミッド

【競輪】布居翼が会心の逃げ切り「完璧だった。今回はめっちゃ感じがいい」/武雄ミッド

【競輪】黒河内由実は節目の1走も無念の6着「レース勘はあるけど…」/武雄ミッド
