近藤颯斗(24=愛知)は7R、悔やまれる5着となった。
6枠から最内を突いたが前がふさがり、展開をつかめなかった。「前検同様に直線は良かったし、追い付く感じもあった。4着ではゴールしないといけないレースでした」と反省に終始した。
2日目は1、4枠の出番。前期では勝率を5点台に上げてきた。地元期待の新鋭が巻き返しを狙う。
<蒲郡ボート:日刊スポーツ杯争奪蒲郡大賞典>◇初日◇3日
近藤颯斗(24=愛知)は7R、悔やまれる5着となった。
6枠から最内を突いたが前がふさがり、展開をつかめなかった。「前検同様に直線は良かったし、追い付く感じもあった。4着ではゴールしないといけないレースでした」と反省に終始した。
2日目は1、4枠の出番。前期では勝率を5点台に上げてきた。地元期待の新鋭が巻き返しを狙う。

【競輪】南関の大砲目指して 新人藤岡祐馬が逃げ切り勝ち/いわき平ミッド

【ボートレース】片岡恵里が1枠で優出、8年ぶりVへ「チャンスを生かしたい」/下関

【競輪】山本康旗がまくりで1勝、師匠とワンツーならずも同期ライバルに先着/広島ミッド

【ボートレース】斉藤廉が良質スタートで初日2連対も「パワーがない」本体点検を示唆/桐生

【ボートレース】中亮太が最強支部の系譜を継ぐVへ「自分も続きたい」/福岡G3
